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能代工業高校バスケ部とは

県立能代工業高校男子バスケットボール部は、昭和42年埼玉国体での初優勝を皮切りに、
平成19年度のインターハイと秋田わかすぎ国体での優勝を含め、インターハイでは22回目、国民体育大会では16回目、
その他冬の選抜をあわせ優勝通産58回としている高校バスケ界の誰もが認める名門校である。

またバスケ業界にも大きく影響を与え、能代工業高校バスケットボール部出身の選手が
JBLやBLリーグで活躍し、多くのスター選手を輩出している。また選手のみならず監督・コーチとして活躍する
OBも多数存在する。

また日本で最も人気のあるプレイヤー田臥勇太選手も能代工業高校バスケットボール部出身であり、
彼が在籍した3年間は3年連続3大会優勝といういわゆる史上初の9冠を成し遂げたシーズンであった。

【参考】
平成10年度全国バスケットボールタイトルの三冠(四国インターハイ、神奈川国体、全国高校選抜優勝大会)を獲得し、
史上初の3年連続三冠を達成した。能代工業工業高校の三冠獲得は3年連続9回目。
また、平成10年度は沖縄特別国体を含む全国優勝記録を50回とし、平成7年の全国高校選抜優勝大会以来の
連勝記録を10連覇とした。

■参照:能代工業高校がんばれバスケ部

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